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これってメルカリ疲れ?めんどくさい事10選まとめてみました

メルカリ疲れになるめんどくさいことについて
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今や多くの人が利用しているフリマアプリ「メルカリ」

手軽に個人間で売買出来て、便利なサービスですが「メルカリ疲れ」を訴える人も少なくないようです。

メルカリは便利な反面、ユーザーにとってちょっと使いづらいなとかめんどくさいなと思う部分があります。

どういったところでめんどくさいと感じるのか、メルカリ疲れを感じるのか詳しくみていきましょう。

目次

メルカリ疲れについて

メルカリ疲れでめんどくさいと思うこと

「メルカリ疲れ」

今や多くの人が利用しているメルカリですがやりすぎやユーザーの質の変化によって疲れてしまっている人が多くなってきているようです。

多くはユーザー通しのコミュニケーションにあり、相手を気遣えない、購入者が偉いといった立場をとるような自分勝手な対応をすることが大きいと感じています。

質問対応もめんどくさいようです。購入前に質問しておくべきなのに購入後に質問や希望を言ってきて対応できないと悪い評価をし、最悪キャンセルということもあります。さすがにこれでは疲れてしまうというのもうなずけます。

そのため少しずつリアル店舗へ買取を依頼する人も増えているようです。買取業者に依頼してしまえばめんどくさいことはなく、全部業者がやってくれるので商品を持っていく、または送るだけで現金を手にすることが可能です。

このメルカリ疲れによって潤っている店舗がブックオフです。

メルカリ(フリマアプリ)はブックオフやリアル店舗にとってはライバル関係にありますが、「メルカリ疲れ」によって直接店舗へ持ち込んで買取を依頼する人が増えています。

メルカリはめんどくさい?やることが多く疲れるユーザー続出

メルカリでやらなければいけないこと

メルカリ疲れと言われていますが、実際にどんなことを行っていて、疲れる原因になっているのでしょうか。

メルカリでアイテムを売るにあたって対応しなければいけないことをまとめました。

メルカリ疲れの原因1:撮影、画像アップロード

メルカリに出品するためには売りたいアイテムの撮影をし、メルカリへ登録(アップロード)をしなければなりません。

画像無しではどういった商品かわかりませんので、売ることもできません。また少し暗くなってしまったり、うまく色が出ない場合などは加工をされる方もいると思います。

商品によっては撮影の仕方も考えなければなりません。洋服でしたらハンガーにかけて撮るのか、床に置いて撮るのか、大きなものでしたら距離が必要なりますので広いところや外で撮るのか、その際商品は移動させなければいけませんので体力も使います。

最初の方は一生懸命やっているのですが、量が多くなったり毎回のこととなると億劫に感じる方もいるようです。

メルカリ疲れの原因2:出品作業

商品画像のアップロードはもちろんですが、出品作業は他にもやることがあります。

まずは商品のコメント。この商品が何というブランドでいつぐらいに買って、商品の状態はどうで、サイズ表記や実寸を記載します。

画像だけで何もコメントがない商品では売れません。サイズや商品の状態については基本的に記載したほうが後々のトラブルも防げますし買う側も決断をしやすいです。

メルカリ疲れの原因3:質問

メルカリで欠かせないのが質問対応です。

メルカリで出品をしていて質問無しで購入というのは割合としては少なく、何かしらの質問をして納得して購入するという流れが多いです。

最初は質問をしてくれると嬉しいのですが、質問の数が多くなってくると対応することがめんどくさいと思う傾向にあるようです。

メルカリ疲れの原因4:値下げ交渉

メルカリ特有の対応に「値下げ交渉」があります。

ほとんどの場合は質問で値下げ交渉が入ると言っても過言ではありません。現在出品している価格から「〇〇円になりませんか?」という交渉が入り、その価格で売って良ければ値段を下げます。

もちろん断ることも出来るのですが、受け入れるか断るか、どちらにせよ対応しなければ印象が良くないのでめんどくさい作業の一つではあります。

メルカリ疲れの原因5:梱包、発送

商品が売れたら梱包、発送作業をしないといけません。

メルカリで売れた場合に行う作業の中で一番めんどくさいと思う方が多いのではないでしょうか。

1-2件ならいいのですが、複数件重なってくるとかなり大変な作業になってきます。また家にある資材で対応出来ればいいのですが物によっては緩衝材や段ボールが必要になる場合があります。

また、らくらくメルカリ便(ヤマト)であれば集荷には来てくれますが、ゆうゆうメルカリ便(日本郵便)の場合は郵便局やセブンイレブンに直接持ち込まなければいけません。

メルカリ疲れの原因6:クレーム

メルカリのようなCtoCは商品を発送して終わりではありません。

商品を受け取ったお客様からクレームが来る場合がありますのでその対応も行います。

クレームの中身はもちろん真っ当な内容もありますので、その際は真摯に対応する必要があります。ただ、中には買ったものの気に入らないのでどうにか返品にしたいという場合もあります。

内容を聞いても出品者側はあまり非がなく、いわゆる「クレーマー」の対応もしなくてはいけません。無視も出来ますが、メルカリの仕様上購入者が受け取り連絡をしないと先に進めず、無視をしても良いことがありません。

購入してもらうのか、返品してもらうのか交渉をして落としどころを探る必要があります。

メルカリ疲れの原因7:返品

商品自体がコメントと違う状態だった、そもそも違う商品だったといった場合は当然返品を受け付けなくてはいけません。

思っていたのと違った、思ったより状態がひどかった、気に入らない、やっぱいらない、といった理不尽な理由での返品に対しても、受けるのか受けないのか対応しなければいけません。

多くの場合は返品を受け付けてしまったほうが事が大きくならず、丸く収まるといった傾向にあるようです。

メルカリがめんどくさい、疲れると感じるとき

メルカリ疲れの原因となるめんどくさいこと

メルカリの作業についてはやることがわかりました。

具体的な作業の中でめんどくさい、疲れると感じる以外にもメルカリがめんどくさいと感じることはまだまだあるようです。

どういった時にユーザーがメルカリがめんどくさいと感じるのかまとめました。

メルカリめんどくさい事1:購入したのにキャンセル

購入後にキャンセルされるということが「一番がっかりする」というのはよくわかります。

せっかく売れたのに返品されてしまっては気分も落ち込むというものです。

めんどくさいと感じる返品の理由としては以下のようなことがあげられます。

  • やっぱりやめます
  • 必要なくなりました
  • 受け取り拒否
  • 連絡とれない

出品者側の落ち度であれば納得感もありますが、そうでない場合はめんどくさいと感じる傾向にあります。

メルカリめんどくさい事2:少し調べればわかる簡単なことを質問される

メルカリは結構質問がきます。質問をして納得して、値下げ交渉をしてから購入するというパターンが多いと思います。

質問の中でも、商品コメントにしっかりと記載していることに対して質問をしてくる、画像を見たらわかるようなことを質問してくるといった、少し自分で見たらわかるような内容について質問をされるとめんどくさいです。

これも少しであれば良いのですが、立て続けに同じような質問が来ると対応するほうも大変です。ちゃんとコメントを書いている場合はなおさらめんどくさいなと思うはずです。

メルカリめんどくさい事3:半額とか値下げ交渉される

メルカリの特徴として基本的には販売している価格から値下げ交渉をして少しでも安くしてから購入するというケースが多々見られます。

実際にメルカリで出品して値下げ交渉なしで売れたことはほとんどありませんので、ほぼ必ずあると考えていたほうが良さそうです。

値下げ交渉については覚悟しているので問題ないのですが、値下げの幅が常識外れな場合が稀にあります。

いきなり半額くらいの価格で交渉をしてくる場合がありますが、対応するのが疲れてしまいます。売れない場合は少しずつ値下げをしていくことはありますが、売りたい価格で出品しているのでいきなり半額と言われてもほとんどの場合は出品者側が受け付けないと思います。

その対応もめんどくさいと感じる要因です。

メルカリめんどくさい事4:ユーザーの勝手なルールが適用される

メルカリには運営側で定めているルールの他にもユーザー独自のルールが存在します。

代表的なのが「専用」でしょう。質問欄から交渉してまとまった場合、商品名に「〇〇様専用」と書いて、その方しか購入できないようにする暗黙のルールです。

すぐに購入すれば問題ないのですが、待って欲しい場合などに使うようです。

または配送方法や伝票の書き方など自分用のルールを設定してそれに従わないとクレームをつける、といった事案も発生しているようです。

もちろんある程度の希望は聞くべきですが、勝手なルールに従わせようとするのであればめんどくさいと感じてしまっても不思議ではありません。

メルカリめんどくさい事5:撮影をしなければいけない

撮影は出品するにあたって必要な作業です。

ただこれも実際に何件もやってみると確かにめんどくさいです。スマホで撮影するのでうまく取れなかったり、色味が違ってしまったり、どこで撮影するのか背景なども気にする必要があります。

メルカリめんどくさい事6:出品作業がめんどくさい

撮影にも通ずるところがあるのですが、出品作業が全般的にめんどくさいと感じている方が多いようです。

撮影の他には、商品コメントやサイズ、ダメージ具合などを記載します。

メルカリめんどくさい事7:発送作業がめんどくさい

売れてうれしいのは山々なのですが、売れたら発送をしなければいけません。

発送をするには梱包をしなければならず、もし家にない場合は梱包資材を購入しなければなりません。

  • ダンボール
  • テープ
  • 緩衝材

商品によっては上記が必要になります。本などはビニールで巻いて封筒で出すことも可能ですが、バッグや精密機器などはしっかり梱包したほうが良いでしょう。

また、発送するには配送業者に引き渡さなければいけません。集荷を頼むにしてもその時間帯に家で待機していなければいけませんし、自分で持込む場合も発送商品をもってコンビニか営業所まで移動しなければいけません。

メルカリめんどくさい事8:相手の都合をきくのがめんどうくさい

ある程度の都合というものはきかなけばいけないとは思いますが、これが毎度毎度となるとめんどくさく感じます。

よくあるめんどくさい都合が日時指定でしょう。作業自体は大したことはないのですが、選んであげないとクレームの原因になりますので基本的に対応するのですが発送時に忘れたりしてしまいます。

その後にクレームや評価で悪いを付けられるようなことがあるとめんどくさいと感じるようです。

メルカリめんどくさい事9:たくさん出品する物がある

メルカリで売っていると結構売れるので、売ること自体が楽しくなってきてたくさん出品したくなってしまう時があります。

断捨離も出来るし、部屋の中がすっきりすることと物が売れることに快感を覚えて、次々に売っていくのですがあまりやりすぎると疲れてしまいます。

めんどくさいと感じることが多くなって結局出品をしなくなったりすることもあります。

メルカリめんどくさい事10:入金が遅い

メルカリでは商品が売れて、発送して、相手が受け取り評価をしないと入金処理が出来ない仕様になっています。

相手からの入金については仕方のない部分もありますが、購入者にはメルカリからアラートがいくので比較的気づきやすいと思います。

相手の受け取り連絡が来ると、出品者は購入者の評価をして取引終了となります。そこで売れた商品の売上金を現金として初めて引き出すことができます。

ただ、このメルカリからの入金スピードについてはだいたい1週間程度かかりますので、さらに時間がかかります。すぐに入金してほしい場合は手数料(200円)を支払えば1-2日で振込みは可能です。

メルカリ疲れとは無縁の買取業者へ売るという選択

メルカリ疲れの人は業者に売る

メルカリがめんどくさいと感じている人におすすめなのが、自分でメルカリなどフリマアプリで売るのではなく、買取業者に売ってしまうという選択です。

近頃はメルカリが流行ってからめんどくさいと感じる人も多いようで。買取業者に買取に依頼を出すユーザーも多いです。

メルカリ疲れとは無縁1:撮影不要

業者に買取依頼すると撮影は不要です。

自分で出品をするわけではないので、スマホ撮影、色味が出ない、場所の悩みから解放されます。

ただ商品を買取業者へ持っていく、発送するだけで完了です。

メルカリ疲れとは無縁2:出品作業不要

業者に買取依頼をすると出品作業は不要です。

撮影同様、自ら出品をするわけではないので、コメント、状態、サイズなどテキストの入力などから解放されます。

こちらも商品を買取業者へ持っていく、発送するだけで完了です。

メルカリ疲れとは無縁3:値下げ交渉不要

業者に買取依頼をすると値下げ交渉は不要です。

少しでも安く買いたい購入者からの必ずといっていいほどある値下げ交渉から解放されます。

ただ、今度は買取業者との値上げ交渉をすることになるかもしれません。こちらは少しでも高く買って欲しいために行うことなのでむしろ楽しいはずです。

メルカリ疲れとは無縁4:すぐに現金が手に入る

業者に買取依頼をするとすぐに現金がもらえるので入金まで待つ時間は不要です。

今まで入金まで相手の受け取り連絡を待ち、さらにメルカリの入金スケジュールを待っていた時間から解放されます。

業者によってはその場で現金を手渡ししてくれる場合もあります、1-2営業日で振込み対応となる場合もあります。

どちらにしても入金スピードが段違いに早くなります。

メルカリ疲れとは無縁5:クレームなし

業者に買取依頼をすると商品を発送してからのクレームがなくなります。

せっかく送ったのに購入者のイメージ違いや勘違いなどでの返品、クレームから解放されます。

業者の場合はその場で査定をしますので、その場でダメージや真贋などを見ます。その後問題なく買取価格がつけば買取可能ですので、成立後はクレームなどはありません。

稀に、言っていたことと違っていたなど、虚偽の申告をしていた場合などは後に業者より連絡がある場合がありますが、プロなので基本的にその場で見極めます。あったとしてもかなりのレアケースです。

メルカリ疲れとは無縁6:質問対応なし

業者に買取を依頼するとしつこい質問対応がなくなります。

いちいち調べたらわかるようなことを質問されたり、追加の画像を要求されることから解放されます。

業者はその商品のことをわかってますので、めんどくさい質問はしません。ただ、いつ頃購入したかとか軽い会話のなかで質問はあるかもしれませんが、顔の見えない相手はない分対応は楽ですしその場で終わります。

メルカリ疲れとは無縁7:発送、梱包なし

業者に買取依頼をすると発送作業や梱包作業、資材の用意をする必要がなくなります。

一番といってもいいくらいめんどくさい発送作業から解放されます。

業者に買取してもらう場合は、商品をその場に持っていけばOKなので発送をせずに買取をしてもらうことが出来ます。

場合によっては宅配買取があるので発送する必要はありますが送り先は1つですし、商品にダメージがないようすればそこまで気を使う梱包をする必要はありません。

メルカリ疲れとは無縁8:評価

業者に買取を依頼すると相手からの評価を気にする必要がなくなります。

評価は購入する際の指標になるもので出品者は非常に気にする部分ですが、この評価から解放されます。

基本的には出品者側は誠心誠意対応していると思うので「良い」以外の評価をもらうことはないと考えています。ちゃんと対応しているのに良い以外の評価をもらうとユーザーが信じられなくなってしまいます。

そのため細かくコメントを書かなくてはいけないと思うようになり、メルカリ疲れの一因になっています。業者に買取をしてもらえば評価を気にすることもありません。

メルカリのめんどくさい部分を全部やってくれるおすすめ業者3選

メルカリ疲れの方は買取業者にまとめて依頼するという方法はいかがでしょうか?

煩わしい作業やストレスを感じることなく現金を手にすることが出来ますので一度検討してみてください。

その中でもおすすめの買取業者をご紹介させていただきます。

retro

メルカリ疲れの方におすすめ買取業者retro

retroはブランドバッグ、貴金属、腕時計などを中心に買取を行っていますが、洋服や靴などの買取も積極的に行っています。

メルカリユーザーの大半がアパレル用品の販売を行っていますので、まとめてretroに買取依頼をするというのも良いかもしれません。

買取の対象ブランドがあるので対象でないブランドの場合は買取が難しい場合がありますが、他の買取対象のブランドと一緒に出せばまとめて引き受けてくれます。

また、特徴として高級品の取り扱いが多いので少しでも高く売りたいという希望がある場合はretroがおすすめです。他の店舗にはない委託販売に力を入れていますので、買取よりも高額の返金が可能になります。

委託販売というのはその場で品物とお金を交換する買取とは違い、一旦商品のみをお預かりし販売をし商品が売れてから売主に返金するシステムです。

すぐに現金になる買取とは違い時間がかかる場合がありますが、急いでいない場合はとても魅力的なサービスです。

retroの無料LINE査定を利用してみる

メルカリ疲れなので買取をretro.jpに依頼する

ブランドコレクト

メルカリ疲れならブランドコレクトへ

ブランドコレクトは表参道、竹下通り、キャットストリートに店舗のある買取店です。

コンセプトとしては、

    表参道→ラグジュアリー
    竹下通り→ドメスティックブランド、インポートブランド
    キャットストリート→カジュアルブランド

と場所によって集まるものを明確に分けています。自分が売りたい商品がどこに位置するか確認して買取を依頼すると良いです。

強みとしては食器、家電、家具などのアパレル以外の商材も取り扱っているので、いろいろ売りたいものがある人にとってはいっぺんに買取を済ますことが可能です。

メルカリ疲れなので買取をブランドコレクトに依頼する

フクウロ

メルカリ疲れならフクウロへ

アパレル商品に強いフクウロもおすすめです。

こちらは店舗がないので宅配買取のみの受付になりますが、送料無料の宅配キットを依頼することが出来るので料金は一切かかりません。

経験豊富な熟練バイヤーが揃っていますので最新の相場が頭に入っており、適切な買取価格を提示してくれます。

また、アパレル商品はたくさん送ってしまうと査定をする側も大変ですのでまとめて買取金額を出してしまいがちですが、フクウロは1点1点丁寧に査定をしてくれるのでお客様からの信頼も厚いです。

メルカリ疲れなので買取をフクウロに依頼する


メルカリで売れるもの・売り方について知りたい方はこちらへ
メルカリで売れるものは出品方法に工夫が!もっと手軽に高く売る方法もある

まとめ メルカリ疲れは本当なのか?めんどくさいのか?

メルカリに限らずですがブームになってしまうと、ハマる人も多いと思います。

最初は楽しかったのにだんだん慣れて、楽しくなくなり、粗が見え始めて、使わなくなるといったように表面だけの流行になってしまうとそのサービスは使われなくなってしまいます。

ですがメルカリも日々進歩していますので新たな技術が開発され、より使い勝手がよくなってきています。また手軽に不用品が売買できるという点ではかなり便利なサービスと言えます。

「メルカリ疲れ」といった言葉が生まれるほどフリマアプリ界に革命を起こしているメルカリ。今後はよりユーザーファーストな仕様に改善をしていってくれると期待しています。

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