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遺品買取は遺品整理をするのではなくプロの買取業者へ依頼する

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遺品買取とは…

故人が残された価値あるものを、適正な価格でプロの査定士が買取を行うことを「遺品買取」と言います。

遺品整理業者が整理と共に買取を行うこともありますが、これはあまり良いとは言えません。遺品整理業者は遺品の整理や掃除のプロですが、買取のプロではありません。最悪なのは価値のある商品も処分されてしまうことです。

価値のある遺品ならしっかりと1品1品プロの査定士が査定してくれる買取業者に高額で買い取ってもらいましょう。

ご自身で価値がわからないものも、経験豊富なプロの査定士が適正な価格をつけてくれます。優良買取店であればしっかりと値段をつけて少しでも残された方のために役立ちたいと思っています。

遺品買取について、どのアイテムはどの業者に依頼するのが良いかカテゴリごとに買取店をご案内します。

遺品買取カテゴリ別高額買取店

ブランド品(バッグ、靴、時計、小物、貴金属)の遺品買取

retro
retro

ブランド品、バッグ、シューズなどはブランド買取に強い「retro」

遺品買取でブランド品の価値のわからない業者、特に遺品整理を専門にしている会社さんだとブランド品の買取相場、販売相場もわかっていないので安く買いたたかれてしまう可能性があります。

retroはブランドバッグ、貴金属、アパレルに専門の査定士がいるので、買いたたかれることがなく相場に合った適正な価格で買取をしてくれます。

大量にある場合は出張買取も可能ですので、スピード重視の場合もおすすめです。

【retroの遺品買取方法】

  • 宅配買取
  • 出張買取
  • 店頭買取 ※店頭ではなく会社(要予約)
  • LINE査定

まずは電話で問い合わせる(タップして電話)

retroにブランドの遺品買取を依頼する

着物の遺品買取

ザ・ゴールド
ザ・ゴールド
出典:ザ・ゴールド

遺品買取のなかでも意外に多いのが着物。

有名作家の着物はもちろんのこと、レア物や染めなど1品1品商品の価値を見極めて査定価格を出してくれます。

シミなどがあっても海外では人気があるので値段がつき高額買取が期待できます。実績も豊富なので、大量にある場合などは特におすすめです。

【ザ・ゴールドの遺品買取方法】

  • 宅配買取
  • 出張買取
  • 店頭買取

ザ・ゴールドに着物の遺品買取を依頼する

骨董品の遺品買取

まんがく屋
まんがく屋

高齢の方の遺品買取で多いのが骨董品の買取です。趣味でコレクションしている方が多いですね。

まんがく屋は骨董品全般、つぼ、仏像、香炉、置物など幅広く買取が可能です。「趣味で集めていた骨董品が実は大変に価値がある物だった」ということは頻繁にあります。

どうしても故人以外は興味がないものでガラクタにしか見えない物が、高値で買取が可能な商品がありますので一度プロの買取業者に依頼して査定されることをおすすめいたします。

【まんがく屋の遺品買取方法】

  • 宅配買取
  • 出張買取

まんがく屋に骨董品の遺品買取を依頼する

書物の遺品買取

長島書店
長島書店
出典:長島書店

学者や編集者、作家など、大量の遺品買取の依頼がある本。重量もあり処分するのも大変です。

本にもプレミアがついているアイテムがあります。販売部数が少ない商品や専門性のある本、マニア向けの作者や内容など興味のある方には価値のある本があります。

長島書店は創業明治35年の老舗中の老舗です。本に関する知識も豊富で、価値ある遺品をしっかりと見分けてくれます。

【長島書店の遺品買取方法】

  • 宅配買取
  • 出張買取
  • 店舗買取

長島書店に書物の遺品買取を依頼する

美術品の遺品買取

八光堂
八光堂
出典:八光堂

美術品の遺品買取で難しいところは同じ作品でも、弟子が制作したものであったり見た目が同じでも作者によって全然価値の違うものになってしまうところです。

八光堂には40年以上古美術品の買取に携わっているスペシャリストがいますので、丁寧に適正な買取価格をだしてくれる店舗です。

【八光堂の遺品買取方法】

  • 宅配買取
  • 出張買取
  • 店舗買取
  • LINE査定
  • メール査定

八光堂に美術品の遺品買取を依頼する

絵画・掛け軸の遺品買取

なんぼや
なんぼや
出典:なんぼや

絵画の遺品買取も美術品の部類に入ると思いますが、作者の違いで価値が全然変わってきます。

昔のものになると、見た目は同じなのにタッチが違うから弟子が書いたもの、模倣して書いたものというものがあります。また素人目には家に飾ってある絵が50万、60万するものだとはなかなかわからないという方が多いのではないでしょうか。

なんぼやは絵画や掛け軸を中心に、着物・翡翠・骨董品・美術品も買取を行っているので遺品買取でお困りでしたら相談してみましょう。

【なんぼやの遺品買取方法】

  • 出張買取
  • 店舗買取
  • LINE査定

なんぼやに絵画・掛け軸の遺品買取を依頼する

家具・家電の遺品買取

ウルトラバイヤー
ウルトラバイヤー
出典:ウルトラバイヤー

家具・家電の遺品買取は大きいものが多いので処分がとても大変なものです。業者や行政に処分してもらうにしても、お金を払って処分してもらうということがあります。

ウルトラバイヤーはノーブランドでも買取対象なので、基本的に何でも買取をしてもらえますので、大変心強いです。

【ウルトラバイヤーの遺品買取方法】

  • 出張買取
  • 宅配買取
  • 店頭買取
  • 持込買取 ※指定場所へ持ち込む
  • 即ウル買取 ※ビデオチャット査定

ウルトラバイヤーに家具の遺品買取を依頼する

カメラの遺品買取

カメラのナニワ
カメラのナニワ
出典:カメラのナニワ

カメラの遺品買取も高価な物が多いので価値のわかるプロに買取をしてもらうと意外な金額がつくことがあります。特に古いものでちゃんと使える物、希少価値のついているものは高額の買取になる可能性が高いです。

カメラも様々なブランド、機種がありプロでなければ適正な価格を出すことが難しいアイテムですので、遺品買取の経験が豊富でカメラ買取の専門家が在籍しているカメラのナニワはおすすめです。

【カメラのナニワの遺品買取方法】

  • 出張買取
  • 宅配買取
  • 店頭買取

カメラのナニワに家具の遺品買取を依頼する

レコードの遺品買取

セタガヤレコード
セタガヤレコード
出典:セタガヤレコード

レコードの遺品買取は20年の実績を誇るレコード専門買取店「セタガヤレコード」へ

専門の査定士が1枚1枚しっかりと価格をつけてくれます。また、機材なども合わせて買取を行っているのでまとめて買取に出すと便利です。機材も専門の査定士がいるので安心です。

【セタガヤレコードの遺品買取方法】

  • 出張買取
  • 宅配買取
  • 店頭買取

セタガヤレコードにレコードの遺品買取を依頼する

古銭・金貨・銀貨

金貨買取本舗

出典:金貨買取本舗

金貨や銀貨、古銭なども遺品買取で多い方ゴリです。種類が豊富で、年代やデザインで価値が変わってきます。多少汚れていても、コインに価値があれば問題なく買取を行うことができます。

プレミアのついているアイテムもあるので専門の査定士が必要になってきます。小判などは100万円を超えるものもあるので価値のわかるプロの目がないと適正な査定価格を出すことは簡単ではありません。

【金貨買取本舗の遺品買取方法】

  • 出張買取
  • 宅配買取
  • 店頭買取
  • LINE査定

金貨買取本舗に古銭・金貨・銀貨の遺品買取を依頼する

大切な遺品を高額買取してもらうためにすべきこと

大切な遺品です。少しでも高額になるようにできたらうれしいと思います。

商品本体の価値はもちろんですが、付属品と一緒でないと商品本体の価値がガクッと下がるものや、付属品単体でも価値のあるものがあります。

少しのことですので、ぜひやってみてください。査定額の大幅なアップからほんの少しアップまでご案内いたします。

ブランド品

ショルダーストラップ
ショルダーストラップ

こちらのショルダーストラップはエルメスのケリーバッグのものです。

ケリーバッグにはサイズによってショルダーストラップが付属しますが、査定をしてもらうときに本来付属されているショルダーストラップがある場合とない場合では5万円~10万円程度(状態による)の差が生じてしまいます。

ショルダーストラップが付属しているバッグについては、必ずある場合はバッグ本体と一緒に査定に出すようにしてください。

ギャランティーカード

こちらはロレックスのギャランティーです。カードタイプのものと古い商品では紙のタイプがあります。どちらにせよ特に時計に関してはギャランティーカードがとても重要です。あるとないでは数万円違ってきます。

腕時計はとても高価な物なので、偽物(コピー商品)も多く出回っています。本物であること、いつの商品かなど出生がわかるギャランティーカードがあると買取後も販売が行いやすいという利点があるので、買取金額も高額になります。

腕時計の他にもシャネルのバッグにはカードとバッグ本体にカードと同じ番号のシールが貼ってあります。もちろん両方あった方が買取金額は高額になります。

腕時計の余りコマ

出典:http://yorozuya.osaka.jp/1858/

腕時計の余りコマは重要です。
ブレスタイプの場合、所有者のサイズになっていると思いますので余りコマがないと買取を行った後、販売をする際に腕のサイズが限られてしまい、売りづらいという状況になってしまいます。

売りづらい商品に高額査定はつけられませんのでどうしても査定金額が低くなってしまいます。お持ちの場合は余りコマは必ず一緒に持って行きましょう。

箱等の付属品

こちらもロレックスの付属品ですが、特に腕時計に関しては箱もあった方が良いです。

もちろんバッグなどでもきれいな箱はあった方が良いのですが、バッグの場合は箱としての価値はあまりありません。あった方が良いので査定の際は箱も持って行った方が良いですが、査定金額はそこまで変化しません。

腕時計の箱は多くのブランドが高級感のある重厚な作りになっていて、査定に出した際に箱のあるなしでは1万円~2万円は変わってくるかもしれません。

着物

1つ1つ綺麗にたたむ、一緒にまとめない
遺品買取着物
出典:きもの着付けと用語

しわになったり傷んだりしないように1つ1つ畳んで保管しておくようにしましょう。査定に出す際もまとめて出すのではなく、1つ1つ査定がしやすいように出すのも一つの方法です。

特に量が多くなってしまう場合は、査定士も1点1点商品を見るのは大変ですので着物を何着かまとめて査定されてしまう可能性があります。丁寧に査定してもらうためにもまとめないようにきれいに1つ1つ畳んでおきましょう。

家電、カメラ

電池を変えれば動く程度なら修理しておく
遺品買取カメラ

実際に動くかどうかが重要になります。
いくらヴィンテージで価値があると言っても実際にカメラは撮ることができなければ価値は下がってしまいます。

修理するにしてもかなり高額になるようでしたら控えた方がいいかもしれませんが、修理代がそこまでかからない、電池を新しいものにしたら動く程度のものでしたら直してから査定に出した方が良いです。

ただ、例外もあって動作したほうが価値が高いのは言うまでもないですが、撮れなくても希少価値の高い商品は高額で取引されていたりします。

美術品

作者がわかる付属品を一緒に査定に出す
遺品買取美術品

美術品は様々なアイテムがありますが、絵画であれば鑑定した証明書があるとだいぶ信頼度も増しますし、査定額もアップするかと思います。

また、器やお茶碗などは木箱に入っていることがあります。この木箱を一緒に出すと査定額がアップします。

書付箱(かきつけばこ)

茶道の家元や高僧、大名など権威のある人物が作品の品名を書いた箱のこと。 共箱(ともばこ)作家物のやきものや書画などは、作品を納める箱も同時につくられるのが原則です。

共箱(ともばこ)

共箱は、作家が作品の内容を記した「箱書き」のある箱のことを指します。箱書きは、共箱の蓋の甲や裏に作品名、作家名が記されており、書き方には蓋の甲に「作品名」と「作家名」が書かれているもの、蓋の甲に「作品名」、蓋の裏に「作家名」が書かれているものなど、いくつかのパターンがあります。共箱が無い作品の価値は半分以下ともいわれています。

極箱(きわめばこ)

作家の親族・後継者、鑑定者が、本人の作品であると認定した箱。箱には鑑定・認定した人の箱書きがあり、評価としては、共箱と同等の扱いとなります。

出典:いわの美術株式会社

遺品整理でトラブルにならないために

業者に依頼した場合、トラブルにならないためにも落ち着いてどのようなものがあるのか事前に確認しておいた方が良いでしょう。

また、業者に頼む場合、業者任せにしないで一緒に整理を行うことが大事です。見えないところで勝手に作業をされてしまったために大事な書類を捨てられてしまった、貴金属などを勝手に持ち帰られた(盗難)などの被害も出ているようです。

トラブルを避けるためにも以下の点に注意しておきましょう。

不当に安い価格で買取されてしまう

以下の3パターンはすべて安く買い取られてしまうことが考えられます。
ご遺族の方が価値をわかっているときは安く買われる心配はないので省きます。

      1.業者が遺品を買取する際に、業者、ご遺族共にその商品の価値がわからないパターン
      2.業者もご遺族も遺品の価値をわかっていないパターン

      3.業者は遺品の価値がわかっているが、ご遺族がわかっていないパターン

恐らく、1と2のパターンが多いかと思います。遺品整理業者は遺品の整理・清掃を行うプロですので、遺品の買取に関しては価値のわからない商品が多くても、ある意味当然ともいえます。

ご遺族に関しても、同じ趣味をお持ちの場合は別ですが、故人の趣味の領域まですべて把握しているということは考えづらいです。

一番問題なのは3の「業者は価値をわかっている」パターンです。本来は価値をわかっていて、適正な価値をつけて買取価格に反映するのが買取のプロなのですが、悪い業者はご遺族が知らないのをいいことに不当に安く買い取ってしまおうと思うわけです。

遺品整理業者ではなかなか難しい面もあるので、遺品の買取についてはプロの買取業者に任せた方が賢明です。
LINE査定といったお手上がるに買取金額を知る方法もございますのでお勧めです。

把握していない高価な物が無断で回収されてしまう

こちらも「不当に安い価格で買取されてしまう」に当てはまるのですが、業者が依頼人の目の届かないところで無断で回収され、依頼人は気づかないといったことがあります。

出来れば依頼人(ご遺族)も業者と一緒に整理を行うと良いでしょう。依頼人の目の届かないところには入らないようにしてもらう、といった注意が必要です。

権利書などの重要な書類を処分されてしまう

ほとんどの業者が良い業者だと思いますが、遺品整理業者の中には作業を早くやりたいために確認もせずに処分してしまうといったことがあります。

現金や貴金属類など、見た目に価値のありそうなものや処分してはいけないものは判別できますが、主に書類や大切な形見などは業者には気づかずにそのまま処分されてしまうことがあるので、こちらも事前に判別し大切に保管しておくことが重要です。

また、許可なく持ち出しや処分はしないように事前に取り決めをしておくと良いです。

見積もりよりも何倍もする金額を請求された(安すぎる業者は注意)

遺品整理業者は仕事ですから、遺品整理で依頼された場合は相応の料金が発生いたします。これは普通のことだと思いますので料金が発生するのは問題ないのですが、いざ作業当日になって追加料金などが発生し当初の見積もりよりもかなり高額になることがあります。

業者はすでに作業を行ってしまっているので、依頼人(ご遺族)は支払いを断ることもできません。不当な請求であれば断ることはできるのですが、その場の雰囲気にのまれてしまい冷静な判断ができない状況になってしまっている可能性もあります。

きちんと相見積もりをとって、どんな作業にいくらかかるのか明細をだしてもらうのが良いでしょう。また契約書を結ぶ場合には追加料金は一切発生しない旨記載してもらうようにすれば安心です。またはメール等文章として証拠として残るような形で契約すれば不当に支払いを請求されることはないかと思います。

見積もりの段階でかなり低い金額を提示してくる業者は作業を行ってから追加料金を請求してくる可能性が高いので注意が必要です。できれば2~3社から相見積もり取っておくと相場がつかめますので依頼してみましょう。

遺品整理で気を付けたいこと

遺品の中には取り扱いに気をつけないといけないものやデリケートな問題を含んでいる場合があります。
そのまま処分してしまってい良いものなのか、または見たくないようなものが見つかる可能性もあります。

デジタルデータ

PCやスマホ、タブレットなど複数のガジェットを使用している場合があります。
端末内部のデータ(写真や動画、メール等)、SNSやブルグ、証券会社のログインID、クレジットカード情報など多岐にわたる情報が詰まっているので安易に端末を処分してしまうと悪用されてしまうケースもあります。

データを取り出して、端末はすべて初期化をしてから処分するようにしましょう。
ここでも業者選びが重要になってきます。

個人情報

デジタルデータにも言えることですが、個人情報の取り扱いは間違えると悪用されてしまう可能性があるので注意が必要です。

デジタルデータだけではなく、書類、パスポート、免許証、保険証、公共料金の明細、クレジットカードの明細等様々なものがあります。

身分証明書関連は所定の手続きを踏み、処分をするようにしましょう。また今何の契約をしていてるのか司法書士に調べてもらい解約の手続きを行いましょう。

プライベートなこと(秘密)

突然の事故などで命を落としてしまうことは誰にでも起こりうることです。そのとき、自分のPCや携帯、または自分しか見ない押し入れなどに何かプライベートな秘密を抱えている場合もあります。

親や祖父母の遺品整理で見たくはなかった秘密をさらすことになる可能性があります。ただ、遺族としては遺品整理をするために必要な作業になりますので、心の準備だけしておくと良いでしょう。

また、自分のことに置き換えてみてしっかりと整理しておいた方が良いと思うはずです。「デジタル終活」といったものを行っている方もいらっしゃいます。

自分しか見ないアカウントなども他人に見られても良い状態にしておく、何か知られてはまずい秘密があるのでしたら、早めにきれいに整理しておくことをおすすめします。

まとめ

遺品整理の際は遺品整理業者に依頼することもあるかと思いますが、整理しようとしている遺品が価値のあるものかどうかわからなかった場合は一度プロの買取業者に依頼することをおすすめします。

遺品整理業者は遺品整理についてそつなくこなしてくれますが、価値のある商品にたしてきちんとした査定金額を出してくれるとは限りません。なぜなら商品に精通している人が少ないからです。

価値のある商品に関してはプロの買取業者に頼むことをおすすめします。
まずはLINE査定など簡単に金額を知ることもできますのでお試しいただくことをおすすめします。

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