メルカリだけじゃ無い! 海外の中古品売買スタートアップ12選

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日本には、コメ兵やブランディアなど、中古品を売ったり買ったりするときに、すぐに思いつく会社やサービスがいくつかありますよね?

海外ではどうなのでしょうか?
全国的に有名な大手など、あるのでしょうか?

日本で大流行しているのメルカリが、アメリカに進出して成功していますが、個人間取引サービスだけで無く、リユース業界全体が、ここ数年大変面白いことになっています。

残念ながら終了してしまったサービスも含め、2016年時点での業界について、まとめました。

表記順は、2017年1月時点の調達総額です。

目次

1、letgo(レッゴー)
スマートフォン版Craigslist

letgo
https://jp.letgo.com/en
2017年1月末時点での調達総額は375M。
出品は超簡単。アプリをダウンロードして、商品を撮影して、値段を決めるだけ。
画像解析技術によって、商品名を自動で入力してくれる。
商品写真は、PCからは出来ない。必ずアプリから行う必要がある。
実際の売買は、会って、現金をやりとりして行う。
ユーザーは、出品者も、購入者も、letgoに手数料を支払う必要は無い。
2015年、本社ニューヨーク。
http://shopping-tribe.com/world-watch/34902/
https://www.crunchbase.com/organization/letgo#/entity

2、OfferUp(オファーアップ)
スマートフォン版Craigslist

offerup
https://offerupnow.com/
2017年1月末時点での調達総額は220M。
買い手も売り手も手数料無料。
2011年、シアトル発のサービス。
2017年1月時点では、日本では利用できない。
http://forbesjapan.com/articles/detail/10299
https://www.crunchbase.com/organization/offerup#/entity

3、ThredUp(スレッドアップ)
個人間取引ではなく、CtoBtoC。査定、撮影、仲介を行う

ThredUp(スレッドアップ)
https://www.thredup.com/

2017年1月末時点での調達総額は131M
元々は、子供服の個人間取引サイト。
CtoCからCtoBtoCにピポッド。品質チェックを担う。
買い取り金額が60ドル以下の場合はすぐに支払いがなされるが、60ドル以上の場合は、その商品が売れてから支払われる。
支払い方法は以下の3つ
1、「thredUP」で使用できるポイントでキャッシュバック
2、ペイパルでの支払い
3、寄付
同じような商品を出品した人がいくらくらい得ているのかを見積もるシステムがある。
日本への発送は無し、日本からはサイトの中を見ることも出来ない。(もちろん、VPNを使えば見れます)
2015年9月、ゴールドマンサックス主導で80億円の増資

■各種情報
2009年設立、当初は、子供服の交換サービス
2012年3月、子供服の販売と買取にビジネスモデル変更。
2012年10月、ユーザー数40万人
2013年時点で、常時6万5000点~7万点の古着が販売されており、毎日2500点以上のペースでアイテムが追加されている
2014年の8月、サイトを訪れるユーザー数70万人
2015年8月、サイトを訪れるユーザー数180万人
2015年9月、80億円の増資
2016年11月時点の調達総額は、131M
https://www.crunchbase.com/organization/thredup#/entity

■指標
Instagramフォロワー71.3千人 https://www.instagram.com/thredup/
Pinterestフォロワー24.2k https://jp.pinterest.com/thredup/?etslf=3517&eq=ThredUp
Facebookページへの合計いいね!1,360,570件 https://www.facebook.com/thredup/?fref=ts
Twitterフォロワー10,261 https://twitter.com/thredUP

■参考記事
https://en.wikipedia.org/wiki/Thredup
http://thebridge.jp/2015/09/thredup-funded-pickupnews

4、The real real(ザ リアル リアル)
セレブの代わりに委託販売。査定、撮影、仲介を行う

The real real(ザ・リアルリアル)

https://www.therealreal.com/

2017年1月末時点での調達総額は123M
セレブの委託者から預かった商品をフラッシュセールで販売し、60%以上を返金するというビジネスモデル。
2013年8月日本サイトオープン、2015年9月16日に日本サイト閉鎖。
アメリカのサイトから日本に送ってもらうことは可能。

■各種情報
2011年3月、設立
2011年6月、アメリカでサービス開始
2013年8月、日本サイトオープン
2013年、会員数130万人、年間売り上げ高が60億円
2014年、売上約100億円、客単価20万円、リピート率65%
2015年、売上200億、会員数350万人以上
2015年9月16日、正午に日本サイト閉鎖。約2年で30万人が利用。
2016年4月、45億円増資
2016年の売上予想は400億円、調達総額は123M
https://www.crunchbase.com/organization/the-realreal

■指標(アメリカ)
Instagramフォロワー45.3千人 https://www.instagram.com/therealreal/
Pinterestフォロワー8.4k https://jp.pinterest.com/therealreal/?etslf=8641&eq=Therealreal
Facebookページへの合計いいね!144,395件 https://www.facebook.com/TheRealRealPage/?fref=ts
Twitterフォロワー7,649 https://twitter.com/search?q=Therealreal&src=typd

5、mercari(メルカリ)
言わずと知れた、日本発のCtoCサービス

mercari(メルカリ)
https://www.mercari.com/

2017年1月末時点での調達総額は126億円
2013年サービス開始、2014年10月までは手数料無料。
2016年まではPCでは取引できなかった。
2014年9月アメリカでもサービス開始。アメリカでも2年間は手数料無料だった。

■各種情報

https://www.crunchbase.com/organization/mercari#/entity

■指標
Instagramフォロワー101千人 https://www.instagram.com/mercari/
Facebookページへの合計いいね!29,923件 https://www.facebook.com/MercariApp/?fref=ts
Twitterフォロワー20,836 https://twitter.com/mercari_app

■参考記事
http://kanpo-kanpo.blog.jp/archives/8344008.html

6、Tradesy(トレードシー)
販売主体は個人だが、ほぼ全ての作業はやってくれる、まるで出品代行のようなサービス

Tradesy(トレードシー)
https://www.tradesy.com/how-it-works/

2017年1月末時点での調達総額は75M
あくまでも販売主体は個人なので、CtoCサービスだが、撮影はしてもらえるし、値付けも自分で出来るという、まるでCtoBtoCのようなサービス。
後述のPoshmarkよりサイトに統一感があり、まるで販売主体のように見える。
設立者は離婚がきっかけで起業。
最初は、『Airbnb』で部屋を貸して資金を集め、ブライダル衣装を売り買いするサイト『RecycledBride』をオープンして成功した。よって現在のTradesyでも、ウェディングドレスのあこがれのブランド『Vera Wang』のドレスが数多く販売されている。
国を超えた取引もしやすくなっており、日本からわざわざ購入する人もいる。
出品者が売りたい商品の写真を送れば、販売価格を提案してくれる。
委託販売に近い形で出品することが出来る。商品が売れると出品者の家にシッピングキット(ボックス)が届き、商品を入れて送るだけで出品が可能。
非常に簡単な出品システム。類似商品のデータをコピーしたり、想定価格をバーで調節することが出来たりする。
手数料は9%。
画像認識システムで99.7%偽物を排除できるとうたっている。
偽物の責任はTradesyが全て負うとのこと。
ユーザー同士のやりとりは可能だが、メルカリのように頻繁に値下げ交渉が行われているわけでは無さそうだ。
日本への送料なども自動計算してくれるようだ。

■各種情報
設立年: 2012
2013年11月、メンバー数は60万人で週ごとに10%増だという。
2015年11月、SHOP HERSを買収
2016年11月時点の調達総額は75M
https://www.crunchbase.com/organization/tradesy

■指標
・Instagramフォロワー20.8千人 https://www.instagram.com/tradesy/
・Pinterestフォロワー38.2k https://jp.pinterest.com/Tradesy/?etslf=2999&eq=Tradesy
・Facebookページへの合計いいね!351,716件 https://www.facebook.com/gotradesy/?fref=ts
・Twitterフォロワー8,165 https://twitter.com/tradesy

■参考記事
http://digiday.jp/brands/complicated-relationship-luxury-brands-resale-sites/
http://www.wsj.com/articles/ranking-the-resale-value-of-designer-fashion-labels-1465414071

7、Vestiaire Collective(ヴェスティエール コレクティブ)
フランスのCtoBtoC。個人間取引ではなく、鑑定してくれる。

Vestiaire Collective(ヴェスティエールコレクティブ)
http://www.vestiairecollective.com/

2017年1月末時点での調達総額は70億円
コンデナストが出資しているフランスのサービス。
2009年に設立され、ラグジュアリー・ブランドの中古商品を取り扱っている。
値段交渉が可能な機能がある。
月額の会員費を払うと、日本に送る場合も送料が月に1回無料になる。

■各種情報
2013年9月時点で、150万人の一般会員が登録している。
2016年11月時点の調達総額は、70億円
https://www.crunchbase.com/organization/vestiairedecopines#/entity

■指標
Instagramフォロワー91.3千人 https://www.instagram.com/vestiaireco/
Pinterestフォロワー25.9k https://jp.pinterest.com/vestiaireco/?etslf=3905&eq=Vestiaire%20Collective
Facebookページへの合計いいね!746,037件 https://www.facebook.com/vestiairecollective/likes/
Twitterフォロワー21,019 https://twitter.com/VestiaireCo/followers

■参考記事
http://fashionpost.jp/business/business-news/20111
http://ivornirony.net/global-shopping/vestiaire-collective_2

8、Poshmark(ポッシュマーク)
アメリカ版メルカリ!

Poshmark(ポッシュマーク)
https://poshmark.com/

2011年サービス開始
手数料は、販売金額が15ドル以下の場合は一律2.95ドル。15ドル以上の場合は20%。
BUYボタンに加えてOFFERボタンも搭載されていることも一つの特徴。
OFFERポタンとは値引き交渉をすることの出来るボタンで、「この金額まで値段が下がれば買うのに」という意思表示をすることが出来る。
もし売り手がACCEPTしたらその値段で買うことが出来るし、「その値段では売れないけどここまでなら下げられれる」ということなら、Counter Offerという形で金額が売り手から再度提示される。

■各種情報
2015年の年間売上高は200億円
2016年4月、25億円を調達
2016年11月時点における資金調達総額は65億円
https://www.crunchbase.com/organization/poshmark

■指標
Instagramフォロワー160千人 https://www.instagram.com/poshmark/
Pinterestフォロワー223.5k https://jp.pinterest.com/poshmark/?etslf=3994&eq=Poshmark
Facebookページへの合計いいね!220,220件 https://www.facebook.com/Poshmark/?fref=ts
Twitterフォロワー86,336 https://twitter.com/Poshmarkapp

■参考記事
https://closetfullofcash.com/tradesy-vs-poshmark/

9、Vinted(ヴィンテッド)
ヨーロッパ版メルカリ!

Vinted(ヴィンテッド)
https://www.vinted.com/

2008年12月オープン。
モバイルが75%を占める。
アメリカだけで無く、イギリス、ドイツ、フランス、東ヨーロッパ各国にサイトがある。
リトアニアのファンドが出資。

■各種情報
2015年12月、27億円の増資
2016年11月時点における資金調達総額は60億円
https://www.crunchbase.com/organization/vinted#/entity

■指標
Instagramフォロワー11.7千人 https://www.instagram.com/vinted/
Pinterestフォロワー1.3k https://jp.pinterest.com/vintedus/?etslf=2241&eq=Vinted
Facebookページへの合計いいね!964,390件 https://www.facebook.com/vinted/?fref=ts
Twitterフォロワー13,506 https://twitter.com/vinted

■参考記事
https://en.wikipedia.org/wiki/Vinted

10、5miles(スマイルズ)
スマートフォン版Craigslist

調達総額は52億円。
https://note.mu/bread_and_butter/n/nf304243c2baahttps://note.mu/bread_and_butter/n/nf304243c2baa
https://www.crunchbase.com/organization/5miles#/entity

11、Material Wrld(マテリアル ワールド)
創業者が元三菱商事。買取金額は専用カードにポイントで入金

Material Wrld(マテリアルワールド)
https://www.materialworld.co/

2012年9月設立
設立時には、「世界のファッション好きのクローゼットの中身が売買されるマーケットプレイス」というサービスだった。承認制で認められた人だけが、自分の専用ページを作成し、お気に入りのファッションアイテムの写真を投稿。他のユーザーのクローゼットへのコメントの投稿や、一部のユーザーの投稿アイテムを購入することが可能になるというサービスだった。
2013年12月にピポッド
バーニーズに中古品を持って行けば(バーニーズで取り扱っているかどうかは別にして)バーニーズで使えるクーポンをもらえるというサービスを開始。
現在はそのビジネスモデルを広げて、宅配で商品を送れば、提携先で使えるデビットカードに入金してもらえるというサービスを提供している。
中古品の代金を、現金でなくポイントで受け取ると、還元率が上がる。
百貨店にとっては、中古品を売ったお金で新品を買ってもらえる利点がある。
共同経営者は三菱商事出身の矢野莉恵さん。
出品時に商品を送らなくても査定してもらえるシステムがある。

■各種情報
2014年12月18日、オークファンが出資
2016年3月30日、スタートトゥデイとニッセイ・キャピタルから総額9億円を調達。
2016年11月時点における調達総額は約10億円。
https://www.crunchbase.com/organization/material-wrld#/entity

■指標
Instagramフォロワー4,006人 https://www.instagram.com/materialworldco/
Pinterestフォロワー941  https://jp.pinterest.com/material_world/
Facebookページへの合計いいね!91,753件 https://www.facebook.com/MaterialWorldFashion/
Twitterフォロワー1,119 https://twitter.com/materialworldco/

■参考記事
https://theflag.jp/article/209540

12、eBay Valet(イーベイ ヴァレット)
eBayが出品者の作業をやってくれる楽々サービス

eBayヴァレット(eBay Valet)
http://www.ebay.com/s/valet

携帯(iPhoneのみ対応)にアプリをインストールし、撮影した画像を送信するだけ。
eBayから市場価格のお知らせがあり、出品に同意すると箱と発送ラベルが届く。
箱に商品を入れラベルを貼り郵送した後は、eBayが商品撮影、説明書き、購入者への発送まで全て担当してくれる。
eBayの手数料は販売価格の30%、また40ドル以下の商品は扱わない。

13、残念ながら終了してしまったサービス6選

FASHION PROJECT(ファッション プロジェクト)
寄付することで、税金の控除が受けられて、その分税金が安くなって得します、というサービス

http://www.fashionproject.com(2016年11月現在、サイト閲覧不可)

ハイエンドの服を寄付でき、それを他のユーザーが買える女性向けファッションコマースサイト。売上のほとんどはチャリティにいく。
寄付した服の評価は、税法で認められた適格な団体がしなければならない。

■各種情報
設立年: 2011
2016年11月時点における調達総額は、20億円。
https://www.crunchbase.com/organization/fashion-project#/entity

Threadflip(スレッドフリップ)

売り主にかかる手数料は、販売金額の20%。
商品アップを依頼すると40%。
まず、ユーザーが「スタイルクイズ」で好きなファッションブランドを選択すると、そのブランドのアイテムを出品しているユーザーを自動的にピックアップしてくれる。そして、そのなかから任意のユーザーを「フォロー」することができるようになっている。
「パーソナライズ」を取り入れたファッションのマーケットプレイスだった。

■各種情報
2011年設立
2016年1月、サービス終了
月額定額制の女性向けバッグレンタルサービスに売却。
https://www.letote.com/
最終調達額約21億円
https://www.crunchbase.com/organization/threadflip#/entity

■参考記事
https://www.businessoffashion.com/articles/fashion-tech/resale-sites-recommerce-online-vintage-real-real-thredup-vestiaire-collective-tradesy-poshmark

99dresses(ナインティーナインドレッシーズ)

2010年に20歳の女性が始めたサービス。
服を売ったら仮想通貨がもらえるので、それで新しい服を買うというビジネスモデル。
巨大なクローゼットをシェアするという考え方。
母国のオーストラリアでサービスを開始したが、Y Combinatorに認められて、アメリカでサービス開始。
顧客層はForever21やZaraの層であり、ハイブランド層ではなかった。

■各種情報
2014年6月、サービス終了
https://www.crunchbase.com/organization/99dresses

twice(トゥワイス)

買取られた古着は、プロのバイヤーによって査定され、そこから選ばれた品質の高いものだけが、カメラマンによって綺麗に撮影されて、サイトで販売された。
CtoCではなく、CtoBtoC。

■各種情報
2013年11月、2万3000アイテムを取り扱っておりこれは前年の8500から200%増。従業員も20人から118人に増加。
設立年: 2011年
調達総額は23億円、最終的にはeBayに売却される
https://www.crunchbase.com/organization/twice

■参考記事
http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/1175

SHOP HERS(ショップハーズ)

女性向け中古高級アパレル&グッズのCtoCサービス。
出品者は写真をアップロードし、商品説明を記入する。
Shop Hersは他サイトのデータを元に、その商品の販売価格を提示し、ユーザーは簡単に価格を設定することができた。
商品が売れるとセラーはShop Hersに一度商品を発送する。
そうすることで、購入者に対しての保証をしていた。
手数料は18%だった。

■各種情報
設立年: 2012
総額3億5千万円を調達。
2015年11月、Tradesyに売却
https://www.crunchbase.com/organization/shop-hers

14、まとめ

こうしてみると、中古品売買のサービスって多いですよね!

ユーザーが直接やりとりするCtoCのサービスも多いですが、
ユーザーとユーザーの間に入って、撮影や交渉などを代わりにやってくれたり、鑑定して保証してくれるサービスを提供している、CtoBtoCのサービスもたくさんあります。

それぞれのサービスが独自の特色を打ち出していて、たくさんのサービスが切磋琢磨しているようです。

残念ながら、数十億円調達して、サービスが終了してしまった会社も複数ありますが、日本よりはサービスの数も多いですし、規模も大きいですね。

日本でもアメリカと同じように、これからどんどん新しいサービスが出てきそうなので、みなさんも、一度商品を出品してみてはいかがでしょうか!?

日本では、『retro.jp』というサービスがオススメです。
アメリカのreal realと同じで、商品を送るだけで、後は全部やってくれます。
販売金額を提示してくれるので、その金額で売るのが嫌なら返却してくれます。
手数料は階段式で明示されており、安心出来ます。

retro.jp(レトロジェイピー)
http://retro.jp

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